異端児オセラーの自由気まま日記
定石は知らない。 理論も知らない。 それでも打つ。 打ち続ける。
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天王洲カップと産卵のプロ(完全版)
ちょっと気分で落ち着いたので、昨日の天王洲カップのことを書きます。



午前中。大手町にいました。



就活ですね。



某メガバンクのリクルーターと会ってました。



それで12時40分くらいに終了。



移動には最低30分かかる。



大会の開始13時…



せっかくなので優勝は当然狙っているので、ダッシュダッシュ。



不戦敗なんてしたらブライトウェルポイントで5-1でもたぶん優勝は無理なので。



ギリギリ間に合いました。



今回の目標は初段以下の大会なので、ズバリ優勝。







☆1回戦:S1級   



初対局。こちらが白。



うさぎかよ…。うぜえええええええええええええ。



えいっ



\ABCDEFGH
1++++++++
2++++++++
3++◇+○+++
4++○○●●++
5++○○●+++
6+++●++++
7++++++++
8++++++++



後は地力勝負に持ち込んでじわじわと差を広げて終了。





前日練習会でリハビリしたが、生の盤の感覚が戻ってなくて思考が相当鈍かった。中盤で予想以上に時間がかかった。



ギリギリで着いたため水を買ってない。


1回戦終了後、あわてて水を買いに行く。


ドーピングみたいなもんです。


水ないと集中できません。






☆2回戦:押田水産系初段



外道軍団団長。


Cobraで団員にレート吸われまくったので団長に報復。


( ゚∀゚)初対局ということでギッタギタにしてやろう


( ゚∀゚)ほれほれ団長様、伏せ石してくださいよ


( ゚∀゚)お。黒いただきますぜ。


( ゚∀゚)僕の得意しってますよね。


( ゚∀゚)産卵のプロに対して斜め打つとはいい度胸ですね



ほれっ


 ABCDEFGH
1++++++++
2++++++++
3++++++++
4+++○●+++
5+++○●●++
6+++●○○++
7++◆+++++
8++++++++


ひらめ定石(一部では山田大八三郎の産卵というらしい)


まだまだ勝率100%です。(9勝0敗)




他のBOOKはあまりないのに、なぜか、ひらめを異常に研究している押田水産。


ひらめ定石を見てニヤリと笑う押田水産。



「貴様や微弱さんのために俺はひらめちゃんと対策つくってあるんだよ。残念だったな産卵のプロよ。」




\ABCDEFGH
1++++++++
2++++++++
3++++○+++
4+++○○○++
5+++○○○◇+
6+++●○○++
7++●+++++
8++++++++



この形に名称があるのかはわかりませんが、yass氏がそう呼んでることから、カブトムシと呼んでいます。


実はこの形、とっても苦手です。


評価値以上に黒がうちにくくなります。


これに対してはちゃんとその前に先に変化する手もありますが、こんなところで苦手作って逃げてもと思ったので真っ向からカブトムシに挑戦。


あまり経験のないことと、打ちにくい展開から、やはり中盤が冴えない。



\ABCDEFGH
1++++++++
2++++++++
3++++○+●+
4+++○○●+●
5+++○○○○●
6++○○○●○●
7++○◇●●+●
8++○+●+++

黒番


かなり不利ですね。簡明な手だけは打たせまいってことでとりあえず種消しをひたすらしながら様子をうかがい、ミスをひたすら待つ。


c5で種消し。


\ABCDEFGH
1++++++++
2++++++++
3++++○+●+
4+++○○●+●
5++◆●●●●●
6++○●○●○●
7++○○●●+●
8++○+●+++



今回5勝1敗という大会結果が示すように、調子がいいのか、押田水産がなかなかミスをしない。


結構な苦戦を強いられています。


こんな局面で黒番


\ABCDEFGH
1++++++++
2++○◇●++●
3+●○○○○●●
4+●○○○○○●
5+○○○●○○●
6+○○●○●○●
7++○●●●+●
8++○●●+++



下辺処理しようにもb8→g7(ストナー)
f2に対してはf8
かといって左辺にも手をつけにくい状況。


とりあえず。冷静にc1で対応。e2の種消してきたらa6という選択肢も出てくるのかなと思いつつ。



実戦ではここからf1→e1→a5→a3と無難に進み。


以下の局面に。



白番


\ABCDEFGH
1++●+●○++
2++○●●++●
3◆●○○●○●●
4+●○○○●○●
5○○●○●○●●
6+○○●○●○●
7++○●●●+●
8++○●●+++


試合として互角に落ち着いてきたかな?



なんとなくg2きたらどうやって進めようかなぁとか考えてたら、本当にg2においてきた!


外道X



この時点で引き分け進行。非常にいい試合です。


g2→a4とおいて、a6きた後どうしよっかなーと思ったら予想外にラインとおしでb7。


外道Xその2!だがこれはやりすぎ(8石損)


冷静にここから対応し、



\ABCDEFGH
1++●◇○○++
2++○○○+○●
3●●○○●○○●
4●●○○○●○●
5●●●○●○●●
6●●●●○●○●
7+○○●●●+●
8++○●●+++



この局面で黒がとどめのb2をおいて勝負あり。


きれいにCライン通し。


この後、双方時間なく、こちらが分け筋なんてうってしまったが、相手もとがめることができず24石差で勝利。






☆W引初段(現三段)


今日、大会結果みたら三段になってました。


こしあんも苦手にしていたりと、最近かなり強いようです。


通算成績は1勝0敗(神奈川OP50回記念大会 一般部門 4連勝同士での対決)



今回、この子が最大の山場かなと思っていて、警戒してました。



終盤もつれたときに備えて白番を選択。



序盤は虎で進行。




\ABCDEFGH
1++++++++
2+++○◆+++
3++●●●+++
4++●○●+++
5++○○●●++
6++○+○●++
7++++++++
8++++++++



ここで早速しかける。




\ABCDEFGH
1++++++++
2+++○●+++
3++●●●+++
4++●○●+++
5++○○●●++
6++○+○○◇+
7++++++++
8++++++++




正式な定石名を知らないのでこう勝手に名づけています



さとぼんクロス(仮)



ネットでは良く打ってますが、公式戦では初披露。



やはり対応を知らなかったためか序盤から大きく乱れ、あっという間にこの局面になりました。



白番



\ABCDEFGH
1++●+++++
2++●●●+++
3○○●●●●●●
4+○○●●●○●
5+○○○●○●●
6○○○●●●●●
7++●○○●++
8++●●●●◆+



んーんー。詰んでるようで詰めていません。


こういうとき、どうとどめをさせばいいんだろう。


迷ったらA打ちなんでしょうか。


とりあえずf1におきました。f2で対応。



\ABCDEFGH
1++●++○++
2++●●●◆++
3○○●○●●●●
4+○○●●●○●
5+○○○●○●●
6○○○●●●●●
7++●○○●++
8++●●●●●+



ここで長考。


やっぱり明確に勝てる筋はありません。


2通り考えました。



つまりe4に種をいれるか入れないかの問題です。



?1つ目の進行


e1(白)→d1(黒)→b1(白)→b7(黒)→g7(白)→h8(黒)→h7(白)


で黒a2→白a1→黒b2・・・んーなんか最後までラインきれなさそうだ。


10手先の盤面がイメージできません。


本当に足りるんだろうか。


後で考えたら、ラインが通ってようが通ってなかろうが、そこはあまり問題じゃなく、こっちのが明らかに正しいじゃんと思うのになぜかこっちを却下。



?2つ目の進行(実戦で進んだ進行)


g7(白)→h8(黒)→h7(白)→b7(黒)→e1(白)


こっちだとb7を打たせてからラインを切るので種が入ります。


って…黒a7できるじゃん…バカだ。こっちは8石損の進行です。


(1つ目の進行の黒a7はブラックラインが通っているため、有効手とならない)



\ABCDEFGH
1++●+○○++
2++●○○●++
3○○○○○●●●
4+○○●○●○●
5+○●●○○○●
6○●●●○●○●
7◆●●○○○○○
8++●●●●●●


白番



ここからg1からの進行をカウンティングしたらどうやら6石差ほどで足りてるようなので、それでフィニッシュ。



中盤で追い詰め、そこから独り相撲で損しつつもとりあえず8石差で勝利。



3連勝と上々の滑り出し。




☆4回戦 O仲初段



全勝対決。



先ほどの一度目の山場を乗り切ったところで、このO仲初段以外にまだ対局していない有段者は微弱さんのみ。
しかし2敗してしまったようで当たる可能性が低くなり、もうこれを勝てば、残り2試合はおそらく級位者との対局になるでしょう。



この時点での全勝は僕とO仲初段の2人だけということでこの試合の勝者はおそらく優勝の可能性が非常に高くなります。




冷静に終盤の保険のために白番を選択。




Leader's Tigerで進行。



とりあえず知らないふりして考えたふりしつつ、しばらく最善でへばりつく。




さて。相手が他の進行だと詰む危険を察知したらしく大胆に大量にとってきた。



 ABCDEFGH
1++++++++
2++○+++++
3●+○○●●++
4●○○○○●●●
5●○○○○○●●
6●●●●●●●◆
7●+○●●○++
8+●●●●●●+



白番



お。詰めそうじゃね?いやこれ絶対指定打ちにもちこめるぜ。



小考の末、指定打ちになると判断。



勝負手(最善手)



\ABCDEFGH
1++++++++
2++○+++++
3●+○○●●++
4●○○○○●●●
5●○○○○○●●
6●●●●●○●●
7●+○●●○◇+
8+●●●●●●+



ここから局面が進み。




\ABCDEFGH
1++++○+++
2●+○○++++
3●●○●●●++
4●○●●○●●●
5●○○●●○●●
6●●●●●●●●
7●+○●●○●+
8+●●●●●●◆



白番。


さて。読みどおり進み。


白:h7→黒:c1でほぼ試合終了だと思ってました。



思ってましたが…そのまま明確に勝てる進行が全く浮かびません。



(一応終盤問題として掲載しておきます。)



\ABCDEFGH
1++◆+○+++
2●+●●++++
3●●●●●●++
4●○●●○●●●
5●○○●●○●●
6●●●●●●○●
7●+○●●○○○
8+●●●●●●●


白番(白6石勝ち)






実戦はここからの進行が全く読みきれず、しぶしぶ他の進行にかえて、1手大きなミスをしてそのまま負けました。


難解な終盤にはまりましたね。


僕は勝ち局面ができると必ず指定打ち局面にもっていってから後は、じっくりと考えて読んで確実に勝ちにもっていくっていうのがスタイルなんですが、こういう難問にはまってしまうと…勝てませんね。


g7置く前の時点で、g7から進んでできるこの局面をもっと明確に読みきってから着手すべきだったんでしょうが、10数手先の盤面を明確にイメージすることができず、難しい局面になってハマるということをしっかり察知できていませんでした。


もし察知していたらg7からの進行は避けていたかもしれません。


3回戦、4回戦とも指定うちに近い状態にもっていってから苦労したという状況です。



もっと10数手先の盤面をイメージにできるようになりたいですね。




ここで絶望的な1敗。



3勝1敗。



もう負けられません。




押田水産先生に全勝をとめてもらうことを祈りつつ。





☆5回戦 コブラ系のH2級(jyuten)



メガネをかけている時点でオセロ強そうなオーラがむんむんします。謎


強かったです。


ブライトウェル打たれましたが僕はそんなもの知ってるわけない。


とりあえず悪手はうたなかったのでやや有利な形成に。



黒番

\ABCDEFGH
1++○++○++
2○+○○○◇++
3○○○○○●+●
4○○○○●●●+
5○●○●●●●+
6○○○○●●++
7++○●++++
8++++++++


当然b2に打ってきました。


これは直前の過程でb2に打つしかなくなるような展開を意図的に作り、意図的に打たせました。


左辺がウイングになっており、下辺とりにいった際に万が一b7せめこまれてもいつでもa1を確保できるようにしておくためです。



実際このようにb7打たれました。



\ABCDEFGH
1++○++○++
2○●○○○○++
3○●●○○○○●
4○●○●●○●+
5○●○●○●●+
6○●●○○●++
7+◆●●●○++
8++●+○○○+



一見a8置きにくそうにみえるけど。問題ありませんね。


白:a8→黒:a7→白:a1→黒:b1→白d1みたいな進行になると、b8とd8が連打できます。


だから黒はうかつにa7におけません。かといって黒b8も…。


ということでこの時点で勝負は大体決まりました。



32石勝ちから、やっぱり今日は終盤がさえていなくて10石勝ちに…。





終盤が全くさえていないのもありますが、中盤がもっとさえていないために中盤で時間を消費しすぎ、その結果終盤に時間がなくなり、終盤が普段よりかなり粗くなっているといったところでしょうか。




とりあえず4勝1敗。




押田水産がなんと全勝のO仲初段を倒してくれたので4勝1敗で3人並びます。


そして3人とも対決が終わっており、最終戦は石稼ぎの対決になります。



冴えない終盤と冴えない中盤。でも優勝するためにはもう中盤で詰むしかない…!




☆6回戦  T川1級



終盤の石損回避のため、やはり保険で白を選択。



しかしプレッシャーかな? 思うように打てず序盤から不利な展開に。



とりあえず盤面を破壊して破壊して、難解な局面をつくってミスをひたすら待ちながら我慢の最終戦。



\ABCDEFGH
1+●●●●●++
2○+●●●+◇+
3+○●●●○●●
4●●●○○●●●
5●●●○●○●●
6●○○○○○●●
7++++○○++
8+++++○++



黒番



a3→a7の交換いれられたりなんかしたら危険だと察知する。


しかしg1にはいれたとき、左上が連打されるという圧力から相手はその交換をいれてこないで、ダイレクトにCラインとおし+ブラックライン切りのd7へ。


このような我慢の局面は慣れています。


こっちより必ずあちらがミスをするはず。



自信をもってさらに盤面を難解に。



\ABCDEFGH
1+●●●●●++
2○◇●●●+○+
3+○○●●○●●
4●●●○○●●●
5●●●●○●●●
6●●●●●○●●
7●+○○○○++
8+++++○++


黒番



かなり難しくなったでしょう・・・このへんでついに待望の悪手を導き、一気に簡明に勝てる展開に持ち込むことに成功。



\ABCDEFGH
1●●●●●●++
2○●●●●+○+
3◇○●●●○●●
4●○●●○●●●
5●●○●●●●●
6●●●○○●●●
7●+●●○○++
8+++●○○++



キターーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!



もう。白が負ける要素はありません。


稼ぐだけです。



隣のテーブルを見て、どうやらO仲初段が勝ちそうなのでますます稼がねばということを察知。



さて、ここからのうち回し次第ではおそらく優勝も不可能ではありません。



優勝をかけた終盤。



プレッシャー。



プレッシャー。


\ABCDEFGH
1●●●●●●++
2○●●●●◆○+
3○○●●●●●●
4●○●●○●●●
5●●○●●●●●
6●●●○○●●●
7●+●●○○++
8+++●○○++




プレッシャー。



プレッシャー・・・・。




プレッシャー・・・・・・・・・・。




とにかくプレッシャー・・・・・・・・・・・・。




時間を見ると、先ほどまでの我慢の中盤で、相当に時間を消費しており残り2分。



ますますプレッシャー・・・・・・・・・・・・・・・・・・。



\ABCDEFGH
1●●●●●●++
2○●●●●●○+
3○○●●●●●●
4○○●●○●●●
5○●○●●●●●
6○●●○○●●●
7○+●●○○++
8◇++●○○++




爆爆爆爆爆爆爆





もう一度この前の盤面見せますね。




\ABCDEFGH
1●●●●●●++
2○●●●●◆○+
3○○●●●●●●
4●○●●○●●●
5●●○●●●●●
6●●●○○●●●
7●+●●○○++
8+++●○○++


白番




偶数理論って知ってますよね…?



どうかんがえてもこれg1に決まってんだろおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお。




チキンのa8(4石損)



どうなるかはご察しのとおり。



\ABCDEFGH
1●●●●●●++
2○●●●●●●◆
3○○●●●●●●
4○○●●○●●●
5○●○●●●●●
6○●●○○●●●
7○+●●○○++
8○++●○○++




優勝が確実に消えたであろう瞬間です。



4石損かもしれませんが、視覚的に見て稼げないオーラをむんむんに感じる痛恨の悪手です。



それでもとにかく勝たなければならない。



最低限勝たなければならない。



勝たなければ…



\ABCDEFGH
1●●●●●●++
2○●●●●●●●
3○○●●●●●●
4○○●●○●●●
5○●○●●●●●
6○●●○○●●●
7○+○●○○++
8○◇+●○○++



チキンのb8(4石損)




\ABCDEFGH
1●●●●●●++
2○●●●●●●●
3○○●●●●●●
4○○●●○●●●
5○●○●●●●●
6○●●○○●●●
7○+○○●●●+
8○○◇○○○++



チキンのc8(2石損)



そして終局。


\ABCDEFGH
1●●●●●●●◆
2○●●●●○●●
3○○●●○●○●
4○○●○○●○●
5○●○●●○○●
6○●●○●●○●
7○○○○○●○○
8○○○○○○○○



優勝するために稼がなければならないのに、稼ぐどころかチキンチキンのアリエナイ手の連続で10石損。



さて、この盤面をみてください。



白石は33石あると思います。



そうなんです。



盤面2石勝ちのはずなんです。



2石勝ち。



つまり5勝1敗でこの大会は終わっているはずなんです。




優勝はできなかったかもしれないけど5勝1敗で終わってるはずなんです。



しかし。



生オセロの盤面はなぜか32石しかありませんでした。



どうやら返し忘れをしてしまったようなのです。



32-32。



つまり。



引き分け負け



つまり。



5勝1敗    4勝2敗 (3位/14人中)




優勝できなかったことよりも、この1敗がとてもショックでした。



この1試合で品川レート、連盟レートなどいろんなものが大きく落ちました。



「ブログのネタになるね。」


「出るたびに絶対何かしでかして帰るよね」





ホント、大会に出るたびに何かにとりつかれてる気がします。



でも。チキンでこんなアリエナイ終盤を並べたことをむしろ反省すべきです。



終盤オセラーとして、終盤力で勝負してるオセラーなのに、こんな肝心な試合でみっともない終盤をうってしまっては、「終盤オセラー」と
名乗る資格はございません。



終盤オセラーと名乗るのはやめます。謎



しかし、さとぼん-終盤= 何が残るでしょう。



産卵のプロか。謎



ひらめ定石を使う人が増えたのはうれしいことです。謎
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コメント
この記事へのコメント
産卵のプロらしく優勝して欲しかったですね(TOT)
大八三郎さんが残念がってました(TOT)
押○系産卵キラーに産卵定石は危険ですよΣ(TOTlll)

序盤中盤はわしは流れをつかむ段階だと思ってます(TOT)
わしは序盤にこだわってますがあくまで流れを創っているだけ(TOT)
流れに逆らう力をもっているあなた様はやっぱ優勝出来て当然だったと思っておりますよ(TOT)
2007/02/19(月) 23:29:06 | URL | わし(TOT) #-[ 編集]
コメント遅くなりましたm(__)m

押田さんが対策してるの知ってたうえであえて産卵うちましたね。
産卵を打つプロと、産卵をさばくプロの対決、とてもやりごたえがありました。

僕は序盤はほとんど研究してなく、マイナスを蓄積するんですが、そこからしぶとくて中盤から終盤にかけて我慢に我慢を重ねて逆転に導くオセラーです。
次回頑張ります。
2007/03/24(土) 03:38:37 | URL | satobon #-[ 編集]
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